【お詫び】えら部12-1月号『楽読 沖縄安里スクール』様の電話番号の誤記載がありました。

えら部12-1月号に重大なミスがありました。

楽読(らくどく)さんの記事(P12)の
電話番号を間違えて記載してしまいました。

楽読スクールの関係者の皆さま
えら部の読者の皆さま、本当に。
誠に申し訳ございません。

間違えて記載したのは
プラカフェ沖縄さんの電話番号です。

プラカフェさんも同じく
えら部12-1月号でご紹介していますので

楽読さんにかけたつもりの電話が
プラカフェさんに繋がることになります。

ですから、プラカフェさんにも
大変なご迷惑をかけました。

誠に申し訳ございません。

結果としては、
プラカフェ代表の森 奈都美さんにも
経過をご報告し、
正しい電話番号をお伝えいただく協力を
いただくこととなりましたが、

プラカフェさんにも
大変なご迷惑をかけることとなりました。

本当に、誠に申し訳ございません。

これよりもっと気を引き締めて
校正につとめ、
二度とこのような事がないように致します。

私はこれまで広告業界に
16年ほど居ますが、以前にも
背中が凍りつくようなミスもありました。

えら部みたいな
ちっぽけな会社ではなく、
大手の会社に在籍していた時は、
損害賠償にまで発展したケースもあります。

でも、これがフツーの世界です。

今回の記事でご紹介している
楽読インストラクターの
若林さんから
「今ごろ気付いた~間違ってたね~(笑)」

と、FBのメッセンジャーで
ご連絡をいただいた時には、
やはり背中が凍りつきそうでした。

FBのメッセンジャーって・・・。
(これも昔の時代にはなかった)

笑っちゃってる相手に
凍りつきそうな私。

すかさず、
えら部と自分を守るために
謝罪の「方法」を考える私もいました。

「いや、待てよ」

あの楽読ファミリーが
フツーの謝罪を望むわけがない。
いや、謝罪すら望まないかも。

楽読をよく知る私だからこそ
謝罪って何だろう?と
何のためにするのだろう?と
これまでの事を考えさせられました。

これまでの経験によると
謝罪した先との取引は
回復しないケースが多かったのです。

私は楽読のミッションに
共感しているからこそ
えら部でご紹介してきました。

えら部を介して
楽読の生徒さんになられた方も
イキイキと輝いておられます。

そこからインストラクターに
なられる方の目を見張るような
ご活躍ぶりを目の当たりにしてきました。

なので
これからも大切にしたいお付き合いなのです。

だから
私らしくまず謝りに行こうと思いました。

メッセンジャーを受け取った後、
向かった先は、楽読安里スクール。

若林さんがまだ、
そこに居ることを願って・・・

そしたら
いらっしゃいました!
楽読インストラクターの若林さんが。

そして、謝りました。

これらの撮影は全て私の提案です。
(決してやらされたのではありません)


謝罪なのに
こんなフザけた写真を撮影して
どんなに非常識かと思われるでしょう。

これらの写真は全て
私個人のFBのタイムラインや
えら部の公式FBページにも公開しました。

案の定、
ものすごい反響で。
私自身も驚きました。

常識で考えたら、
こんな恥ずかしいことはない。

恥ずかしいことを自ら
面白おかしく公開するなんて
正気の沙汰ではない・・・
とお思いの方もいらっしゃるでしょう。

「でも、常識って何?」

それを考えさせられたのが「楽読」

常識をやぶる考え方に
私は共感を持ったのです。

大切なのは「本質」
自分がどう在りたいか、です。

私は、それを楽読さんから
学ばせていただきました。

楽読と、えら部が望むのは、
自分らしい幸せを掴む人が増えること。

私が今回のえら部で伝えたかったのは、
楽読のインストラクターの魅力です。

楽読とは、
楽しく・楽に・速く読む(速読)を用いて、
自分が本当に生きたい人生を明確にし、
それを実現するためのスクールです。

人生の中で何度、失敗があったとしても
それを経験に
本当に自分が望む世界がみつけられる。

楽読のインストラクターは
講師の経験も、速読の経験も要りません。

インストラクターを目指すうちに
自然と速読スキルが身につき

学んでいく中で
自分が変わっていく変化そのものが、
それぞれのインストラクターの
オリジナル教材となる。

自分の役割や
やりたいことに疑問を感じた時に是非、
目指して欲しい志事なのです。

仕事になりつつ、
自分が成長できるなんて
こんに嬉しいことはありません。

また、楽読では
講師(インストラクター)の前に
「人としての在り方」を大切にしています。

失敗を恐れずに行動しチャレンジする。
そのチェレンジの積み重ねが自信となり
人の心を動かす能力となる。

それぞれの個性を大事にし
仲間を大切にする楽読には、

信頼できる仲間がいるから
本当にやりたい事ができた時に強い。

楽読インストラクターの魅力が伝わる
今回の、えら部12-1月号の記事を
webページにしてみましたので
詳しくはコチラをご覧ください

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今後は、このようなミスが無くなるよう
校正に時間をかけていきます。

今回、ご迷惑をかけた
楽読さま、プラカフェさま
および読者の皆さまには重ねてお詫び申し上げます。
本当に申し訳ございませんでした。

えら部編集長 山内 良子
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